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2011年5月21日 (土)

英国オライオン鏡筒のレポート

オライオン15cm鏡筒の簡単なレポートを私のホームページ

http://homepage3.nifty.com/_norisan/index.html

の、天文のページのレポートに掲載しました。なかなか星を観る時間が取れないので、取り合えずではありますが、簡単なレポートを書きました。興味のある方はご覧になって下さい。

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望遠鏡(本体)」カテゴリの記事

コメント

詳細なレポートをありがとうございます。使いやすそうな望遠鏡ですね。

それにしても、Ninjaを手放されたのですか。大口径は卒業ですか?

投稿: Phanatic | 2011年5月23日 (月) 17時00分

今の私の状況では、Ninjaを持っていても、2年に一度観望に使えれば良い方だったんです。結局、自室の置物。日々の観望は、双眼鏡やテレビュー85、コルキットなどの手軽な望遠鏡。それで、手放しました。大口径は魅力ですが、使わなければ意味が有りませんからね。むしろ、今は小口径の魅力に取り付かれています。6センチのアクロマードでも、こんなに見えたんだ!って感動します。勿論、月面程度の観望ですけど、帰宅してのチョイ見には十分なんですよ。

投稿: ハットリ | 2011年5月23日 (月) 20時54分

私もラプトルで、こんなに見えるの!?と驚きました。昔に比べれば為替が強くなり、大口径の反射も高価な屈折も手軽に手に入るようになりましたが、安価な小口径も見直されてもいいのでしょうね。最も、15cmは昔は大口径でしたが。

投稿: Phanatic | 2011年5月25日 (水) 00時09分

小口径は、私の天文の原点(ミザールの6.8cm ニューアポロが最初の望遠鏡)ですので、原点回帰ですね。32cmまで行きましたが、一番使う望遠鏡が私に取って大事な望遠鏡であり、楽しめる望遠鏡です。お互いに、小口径を楽しみましょう!

投稿: ハットリ | 2011年5月25日 (水) 21時32分

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