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先月紹介した、誠報社のユニバーサル経緯台NZですが、現在はアームを垂直で使用しています。ホームページにも書いてありますが、その方が安定しますし、微振動も少なくなるようです。で、当然天頂に死角が出来ますが、どの程度まで鏡筒が向くか?というとこの写真の程度までです。鏡筒はケンコーのSE120です。まあ、この程度まで向けば十分でしょう。多少時間をずらせば、いずれ天頂付近の対象は高度が下がりますし。
2009年4月 4日 (土) | 固定リンク
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